日記のようなもの
頭の中でごちゃごちゃといろんなことを考え始めると、
本の世界に救いを求める傾向があることに気づいた。
この二週間で、6冊も買ってる。
今、読んでいるのは、
「りんごが教えてくれたこと」木村秋則
文章は別に面白いわけではないのだけれど、著者の人柄が感じられる。
今や、ただの世間の流行言葉になりつつある感じもしますが、
農商業(今作った言葉)について、いろいろと考えを巡らせている自分としては、
こういう本は勉強になるなぁ。
なにより、農業の難しさ、自然の厳しさを知らない自分にとっては、
それを垣間見れることはとても重要。
そして、逆に日頃から考えていることが、
的外れでもないし、ただの夢物語でもないことがわかる。
流行嫌いな自分だけれど、流行を利用するのもしたたかさ。
つながる名刺コネクシーは、引き続きUI改善中です。
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